合同会社定款の書き方A

合同会社大江戸興産 定款
↑会社名を入れて下さい↑














         
        

第1章 総 則

(商号)
第 1 条 当会社は、合同会社大江戸興産と称する。
                   ↑会社名を入れて下さい
(目的)
第 2 条 当会社は、次の事業を営むことを目的とする。
 1.書籍・雑誌その他の印刷物、及び電子出版物の企画・制作・販売
 2.映像・音声コンテンツの企画・制作・販売
 3.旅行業
 4.マーケティング・経営情報の調査収集、及び提供
 5.広告宣伝の情報媒体の企画、開発及び販売、並びに広告代理業
 6.経営コンサルティング
 7.講演会、シンポジウム、セミナー等の開催
 8.宅地建物取引業
 9.前各号に付帯関連する一切の業務
         ↑会社の事業目的を入れて下さい
(本店の所在地)
第 3 条 当会社は、本店を東京都千代田区に置く。
                   ↑本店住所を入れて下さい。市町村名(東京23区は区名)までで結構です


(公告方法)
第 4 条 当会社の公告方法は、官報に掲載する方法により行う。



第2章 社員及び出資

(社員の氏名及び住所、出資及び責任)
第 5 条 社員の氏名及び住所、出資の価額及び責任は次のとおりである。

 東京都千代田区大手町2丁目21番地2メゾン大江戸802

 金400万円   有限責任社員 徳川家康
                       ↑社員①の氏名・住所・出資額を入れて下さい

第3章 業務の執行及び会社の代表

(業務執行社員)
第 6 条 当会社の業務は、社員徳川家康が執行する。
                      ↑業務執行社員の氏名を入れて下さい

(代表社員)
第 7 条 当会社の代表社員は、社員徳川家康が執行する。
                         ↑業務執行社員の氏名を入れて下さい

第4章 計 算

(事業年度)
第 8 条 当会社の事業年度は、毎年41日から翌年3月末日までとする。
                         ↑事業年度を入れて下さい

第5章 附 則

(定款に定めのない事項)
第9条 本定款に定めのない事項は、すべて会社法その他の法令の定めるところによる。



         ↓会社名を入れて下さい       ↓社員の氏名

以上、合同会社大江戸興産設立に際し、社員徳川家康の定款作成代理人である 行政書士 小倉 純一 が電磁的記録である本定款を作成し、これに電子署名する。


 平成1910


     有限責任社員  徳川 家康  ←社員の氏名

 上記代理人行政書士    小倉 純一