当センターのご紹介
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日本電子定款作成センターは、弁護士・行政書士・税理士・会計士・社会保険労務士・司法書士からなるトラスティルグループにより運営されており、定款作成はグループ内の行政書士部門であるトラスティル行政書士事務所にて行っております。ここでは当センターおよびトラスティルグループとトラスティル行政書士事務所の概要についてご紹介させていただきます。
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小倉 純一
行政書士(東京都行政書士会) 栃木県生まれ。 高校卒業までを郷里で過ごし、18歳の春に早稲田大学入学のため上京。大学時代は、3年間にわたり卒業単位に算入されない早稲田大学ビジネススクール(MBA大学院)の講義を聴講、ベンチャービジネスの発展を通じた社会貢献の可能性に目覚める。大学卒業後には、みずほフィナンシャルグループ入社、みずほ信託銀行の本部にて業務に従事する。 その後行政書士事務所を開業独立 、新規ビジネスの支援という学生時代から変わらぬ理念の下、金融を中心とした会社法務をコアスキルとして、幅広く中小・ベンチャー企業のサポートを行っている。 また、仕事の傍ら在籍した大学院を今般修了、法務博士(専門職)の学位を授与された。 所属学会 日本ベンチャー学会(平成12年より) | |||||||||||||||||
